18H ヘッダー設定 チャンネル1
[ESCコマンド]
1BH 18H P1 D1・・・Dn
[リターン] ありません
[FUNCコール]
 レジスタ    値  
A 18H
C P1
HL
DP
[リターン] キャリーフラグ  0:正常終了  1:エラー
[パラメータ]
変数 内 容
P1 XXH データ長(00H〜0FH)
D1〜Dn XXH データ
DP XXH データの先頭アドレス
[内容説明] チャンネル1の出力データ先頭にヘッダーを付加します。
キーデータの出力モードがパケットの場合には、1パケットにつき1つのヘッダが付加されます。

19H ヘッダー設定 チャンネル2
[ESCコマンド]
1BH 19H P1 D1・・・Dn
[リターン] ありません
[FUNCコール]
 レジスタ    値  
A 19H
C P1
HL
DP
[リターン] キャリーフラグ  0:正常終了  1:エラー
[パラメータ]
変数 内 容
P1 XXH データ長(00H〜0FH)
D1〜Dn XXH データ
DP XXH データの先頭アドレス
[内容説明] チャンネル2出力データの先頭にヘッダーを付加します。
キーデータの出力モードがパケットの場合には、1パケットにつき1つのヘッダが付加されます。

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